生活まとめ狂騒局

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黒歴史

70: 名無しさん@おーぷん 2016/02/13(土)14:26:00 ID:ggf
JKのころ手帳に詩を書いてた
詩専用のノートも何冊かあった
20代になってそのときの手帳やノートを発掘してとてもひどい内容だったので
全部燃えるごみで捨てた
me

240: 名無しさん@おーぷん 2016/07/30(土)22:59:25 ID:oOB
うるおぼえだが、中学生の時
授業中に三階の教室から飛び降りた事がある。
きっかけは友達と話してて、飛べる飛べないの話からじゃあ見てろよと窓から飛び降りた。
教室は阿鼻叫喚で、特に先生が狂ったように泣いて大変だった。
上履きだから、足がジンジンしたけど余裕だったけど、学年主任の先生と教頭先生にどつかれまくった
家にも連絡されて、親父にもどつかれまくった
次の日は、顔が腫れてボクサーのようになった。
三階から飛んでも無傷だったが、あれほど殴られた経験は今だにない。別に誰かを傷つけたりしたわけではないのに馬鹿なことをしたからと反省したふりをする日々が黒歴史なのかな。

そして、今年。 娘の三者面談で学校に行ったら学年主任が校長になっていた。今だに怒られる。
三階から飛んではいけないと、都市伝説のように語られている。
me

240: 名無しさん@おーぷん 2016/07/30(土)22:59:25 ID:oOB
うるおぼえだが、中学生の時
授業中に三階の教室から飛び降りた事がある。
きっかけは友達と話してて、飛べる飛べないの話からじゃあ見てろよと窓から飛び降りた。
教室は阿鼻叫喚で、特に先生が狂ったように泣いて大変だった。
上履きだから、足がジンジンしたけど余裕だったけど、学年主任の先生と教頭先生にどつかれまくった
家にも連絡されて、親父にもどつかれまくった
次の日は、顔が腫れてボクサーのようになった。
三階から飛んでも無傷だったが、あれほど殴られた経験は今だにない。別に誰かを傷つけたりしたわけではないのに馬鹿なことをしたからと反省したふりをする日々が黒歴史なのかな。

そして、今年。 娘の三者面談で学校に行ったら学年主任が校長になっていた。今だに怒られる。
三階から飛んではいけないと、都市伝説のように語られている。
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219: 名無しさん@おーぷん 2016/05/13(金)03:02:38 ID:nav
私は小1の頃には中二病を発病していた

私は幼い頃、気管支が弱かった
大阪で生まれたものの、大阪の空気がわるくて喘息が酷かった
そこで親は3歳になる頃に隣県の田舎に引っ越した
そこは村社会が根強く残るような場所

ここから先は私の推理も入ってるのでもしかしたら一部真実は間違ってるかもしれない

私は大阪で幼稚園に行ってて、そこで体操服を購入していた
隣県で入った幼稚園にも体操服があったんだけど、勿論種類が違う
買い直す必要がなかったので、私一人だけ体操服が違った
その後小学校へあがるんだけど、幼稚園と小学校の体操服が同じらしく(うろ覚え)、幼稚園に行っていた子はその時の体操服を小学校で使えた(これは確実)
周り皆同じ体操服なのに、私の体操服だけが違う
私の体操服は肩の部分に紺色の指一本分の太さのラインが2本入ってたんだ
だから違うのは遠目から見ても一目瞭然だった
学校ってみんな一緒を美徳とするから、私の一人だけ違う体操服は好奇の目を向けられた
頻繁に「なんでハルちゃんだけ体操服ちがうのー?」と聞かれた
アホな私はその時体操服のシステムとか理解してなくて、「これが私の体操服」という認識しか無く、しかも周りとの違いを明確にしている肩の2本のラインがお気に入りだった
聞いてきた子の中には「一人だけ体操服ちがうんだ!悪いんだ!」って感じでせめてきた子も沢山いて
そんな時は私と同じ幼稚園に行ってたよく知らない子が「ハルちゃんは引っ越してきたんだよ!」と必死に説明してくれた
でも私は自分が悪いことをしてる認識もなかったので「何必死になってるんだろう」と相手の気遣いに気付かないどころか
「そうか!皆この私の体操服の2本のラインが羨ましいんだな!私の体操服だけについてるもんね!私のだけ特別だもんね!」と斜め上の解釈をし
「ハルちゃんだけ体操服ちがうー!」と嫌味言われる度に「ふふふ、また一人この体操服のファンが!」とアホなことばかり考えていた
me

208: 名無しさん@おーぷん 2016/03/31(木)09:44:40 ID:fhZ
あれは中一の時。RPGの影響だろうか。
掃除時間中、T字ぼうきを大剣に見立てて、
掃除場所へと行く時や掃除用具入れにしまいに行く時、
いつも肩に担いで持ち運んでいた。
自分では剣士になった気分でカッコイイと思っていたのだ。

ある日、それを目にした同じクラスの女子に言われた。
「その持ち方、ダサいよ」と。
その言葉に多少我に返りつつも、ムッとなっていた。
それ以来、T字ぼうきを二度と肩に担ぐ事は無かったか、
懲りずにやっていたかどうかは、
当時の記憶の一部は消滅しているが故、定かでない。

今思えば、お百姓さんみたいではないか・・・恥ずかしい。
小柄で地味な容姿の女であったので、様にもなってなかっただろうに。
me

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